さいたま記念病院 院長と外部出身の看護部長が背中合わせで並ぶポートレート
さいたま記念病院 採用特設サイト

『良い病院』は、
探すな。創れ。

あなたは今の病院に、「どうせ変わらない」と諦めていないか。
さいたま記念病院は、2024年12月に徳洲会グループとして生まれ変わった。
オーナーや法人が変わっても何も変わらなかった古い体質を捨て、「普通のことが普通にできる病院」への改革が、今まさに始まっている。
私たちは、共に病院を変える『チェンジメーカー(一緒に創っていきたい方)』を求めている。

日勤 8:30〜17:00(実働7.5時間) 年間休日110日 徳洲会グループ 2024年〜 業界最高水準の福利厚生
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さいたま記念病院 院長のポートレート

院長MESSAGE — 経営再建・過去の払拭

まさに、長年続いた「赤字病院」
就任当時は金もない、崇高な想いもない
ただそこに、在り続けているだけの病院だった

正直に打ち明ける。当院はこれまで、3度の経営交代を経てきた。だが、オーナーや法人の看板が変わっても、病院の中身は何も変わらなかった。

マニュアルは整備されず、業務は特定の誰かに委ねられたまま。「できることだけをやる」空気が、いつしか当たり前になっていた。

2024年12月、徳洲会グループへのグループインを機に、私たちは本格的な組織改革に着手した。この変化を、単なる看板の掛け替えで終わらせるつもりはない。

「どんな患者さんでも、受け入れる。診る。」——病院として当たり前のはずの矜持を、私たちはもう一度取り戻す。

これは、完成された病院の話ではない。文化を変え、人を変えていく、第二創業期の物語だ。

外部出身の看護部長のポートレート

KEYPLAYER INTERVIEW — 変革の起爆剤

異例の外部出身看護部長が語る、当院のポテンシャルと壊すべき壁

2024年、外部から着任した看護部長(当時:副部長)に、当院のいまと、これから壊していきたい壁について聞いた。

外部から来て、まず何を感じましたか。

人間関係の良さです。スタッフ同士がお互いを気にかけ合う空気があり、これは他院にはない財産だと感じました。ただ、その心地よさに甘えて、変化を避けてきた部分があったのも紛れもない事実です。

看護部を、これからどう変えていきますか。

「良い人間関係」をベースラインに置いたまま、その上に「結果を出すチーム」を作りたい。マニュアルを整備し、誰が担当しても一定の水準で患者さんを受け入れられる体制に変えていきます。

転職希望者、もしくは戦力となる看護経験者には、どんな役割・ポジションを用意していますか。

肩書きだけの役職ではなく、実際に病棟の運営方針を変えていける裁量を渡します。但し、それは役職の有無に限りません。加えて、外で培ってこられた外部の視点を持ち込んでくれる方には、年齢や役職の有無に関わらず、遠慮なく壁を壊していってほしいと思っています。

VOICES — 同志たちの声

私たちは、徳洲会と共に生きるという選択をし、病院という企業を諦めない

初回の院内環境アンケートに答えてくれた11名の、良い点も、正直な課題も含めたリアルな声。

※今後、このアンケートは更新し続けます(2026.9時点)

11名が回答
5部署・職種にまたがる声
11/11が「助け合いの文化」に言及

みんなが口をそろえた、職場の魅力

スタッフ同士の助け合い・声かけ11/11
急性期〜回復期〜療養まで幅広く経験できる4/11
子育てと両立しやすい環境・託児所3/11
地域医療への貢献・地域密着3/11
自宅から近い・通いやすさ2/11
見学時の対応・雰囲気の良さ2/11
福利厚生(徳洲会グループ)1/11
職員寮が利用しやすい1/11

一方で、正直に聞こえてきた声

業務が忙しい・多忙6/11
新人・未経験ならではの不安3/11
人員が少ないと感じる1/11
学習の自由度への制約1/11
病院の経営状況への言及1/11
大久保看護部長のポートレート

大久保看護部長

スタッフ増員を目指し、採用活動中
この課題は必ず解決させます!

手術室 Kさんのポートレート
手術室Kさん・子育て世代

「生まれ育ったさいたま市内で子育てをしながら働きたいという思いから、さいたま記念病院への転職を決めました。当院は、子育ての先輩も多く、プライベートな相談もできるアットホームな雰囲気です。」

4階病棟 Mさんのポートレート
4階病棟Mさん・中堅

「スタッフ同士で声掛けをしやすく、多職種とのコミュニケーションもしやすい、風通しの良い病棟です。急性期・回復期・療養まで揃っているため、患者さんの経過を長い視点で支援できることが魅力だと思います。」

5E病棟 Mさんのポートレート
5E病棟Mさん・子育て世代

「託児所が同じ建物内にあるので、子供に何かあってもすぐに駆け付けられる安心感があります。子育て中や子育て経験者の方が多いので、子供が小さいけれど働きたいなと考えている方には合っているのではないかなと思います。」

5E病棟 Hさんのポートレート
5E病棟Hさん・新人

「忙しい時もありますが、困った時には声を掛け合ったり相談したりできる環境で、チームで患者さんを支えていると感じます。周りのスタッフに相談しながら少しずつ慣れていける環境だと思いますので、患者さんとの関りを大切にしながら一緒に楽しく働きましょう!」

外来 Hさんのポートレート
外来Hさん・若手

「入職前に病院見学のため訪れた時、緊張している自分に対してスタッフが丁寧に対応してくれたり、見学時に各部署のスタッフが患者さんへ和やかで温かい接遇をしていました。その雰囲気が自分の性格に合っていると感じました。外来には同期の仲間を始め、子育て中の先輩、大ベテランの先輩など広い世代で協力し合える、オープンな雰囲気があります。」

5西病棟 Nさんのポートレート
5西病棟Nさん・若手/中途

「整形・外科を中心とした病棟です。急性期なので入退院は多いですが、忙しい中でもスタッフ同士で協力しながら業務を進めており、わからないことや困ったことがあったら相談しやすい雰囲気です。私は初めての転職×初めて整形外科配属でしたが、術後の患者様が治療、リハビリを経て、動いたり歩けたりする姿を見てやりがいを感じます。」

3階病棟 Kさんのポートレート
3階病棟Kさん・子育て世代

「入職し約2か月が経過しましたがまだまだ分からないことも多い中で先輩方が優しく指導してくださり質問や悩んでいると相談に乗ってくださるなどの温かい部署です。スタッフ数はまだまだ増やしていく過程にありますが、力を合わせ患者様に寄り添った医療を行っています。皆さんの入職を楽しみにしています。」

5E病棟 Kさんのポートレート
5E病棟Kさん

「ワークライフバランスを考慮し、終末期医療を学びたく療養病棟に入職しました。徳洲会グループなので福利厚生が充実していることも決め手になりました。全国的に病院の赤字経営が続く中、どのような努力をすれば黒字になるのか身をもって体験、学ぶことができる環境です。」

5E病棟 Iさんのポートレート
5E病棟Iさん・ベテラン

「自宅から近いので選びました。スタッフ同士の雰囲気は良好で、お互いに協力できていると思います。新しい社会生活が始まり、新人さん、入職の皆さんが来てくれるのを楽しみにしています。」

「急性期病棟なので回転が早く、手術や緊急入院と毎日忙しいです。日々の仕事の中では、大変なことや悩むこともあります。でも困ったときにはスタッフ同士で声を掛け合い、支え合いながら仕事に取り組んでいます。皆さんと一緒に働ける日を、スタッフ一同楽しみにしています。」

5西病棟Nさん・ベテラン

「紹介会社から提案されて決めました。とても忙しいですが、スタッフが皆さんとても優しく、面倒見が良いので、事あるごとに助けて下さいます。入院患者数達成で配って頂けるお菓子がちょっとした楽しみでもあります。」

5E病棟Yさん・中途

11名全員が共通して挙げたのは「困った時に声を掛け合い、助け合える文化」でした。部署や年代を問わず、この一点だけは全員の言葉に表れています。

一方で7名は、忙しさや人員の少なさ、新人としての不安など、率直な課題にも触れていました。「忙しい」という声も、助け合いの土壌があるからこそ乗り越えられている、という文脈で語られている点が特徴的です。

11/11「助け合いの文化」に言及
7/11何らかの課題・本音にも言及

※さいたま記念病院 院内環境アンケート(回答11名・5部署)をもとに構成。件数は自由記述回答の内容分類によるもので、1名が複数テーマに言及している場合があります。

FOUNDATION — 改革を支える基盤

新しい挑戦の基盤は、ここにある

「変わる」という挑戦は、生活の安定と引き換えにするものではない。徳洲会グループという強固な経営基盤があるからこそ、私たちは思い切って挑戦できる。
ここでは、その基盤を具体的な数字で示す。

その「安定」は、本物か。

病院が潰れなかった時代なら、看板を掲げているだけで「安定」はついてきた。しかし今、病院は「オワコン」とすら言われる時代に入った。看護師の多くは、徳洲会グループが実際にどれほどの規模を持つ組織か、まだ知らない。

400+医療・介護領域の拠点数(施設)
約4.6万人グループ総従業員数(2026年4月時点)
6,100億円+グループ全体の収益規模

その規模感は、
あなたがテレビで見ている、
あの企業たちと同じ。

コカ・コーラ ボトラーズジャパンHD約8,900億円
アシックス約8,100億円
日清食品約7,880億円
キッコーマン約7,450億円
TOTO約7,370億円
ニチレイ約7,160億円
オリエンタルランド約7,040億円
しまむら約7,010億円
徳洲会グループ6,100億円超
雪印メグミルク約6,100億円
ALSOK約6,000億円
森永乳業約5,700億円
日清オイリオグループ約5,500億円
フジ・メディア・ホールディングス約5,500億円
三越伊勢丹ホールディングス約5,400億円
キユーピー約5,100億円
京王電鉄約5,000億円
コナミグループ約4,900億円
高島屋約4,900億円
ヤクルト本社約4,850億円
日本テレビホールディングス約4,850億円
プリマハム約4,700億円

※各社の売上高・収益規模は公表資料等をもとにした概算です。徳洲会グループの収益規模との比較のために掲載しています。

福利厚生 — 業界トップレベルの手厚い待遇

徳洲会グループの一員だからこそ受けられる、5つの「安心」。数字で見ても、他院にはない手厚さです。

約80%

就業不能時の給与補償(最長1年半)

病気やケガで働けなくなっても、収入の約8割を保障。他の民間病院では、なかなか類を見ない手厚さです。

3,000円医療費自己負担の月額基準(超過分は全額還付)
0円35歳以上の職員の人間ドック(原則無料)
19%OFF自動車保険の団体割引
🏥

健康の安心

職員本人・配偶者・両親・子どもの医療費は、月3,000円を超えた分を全額還付。祖父母や兄弟姉妹も3分の2還付の対象です。人間ドックも手厚くサポートします。

自己負担3,000円/月35歳以上ドック原則無料家族11,000円
👨‍👩‍👧

家族の安心

結婚祝い金、出産祝い金、香典など、人生の節目を会社として支えます。施設独自の互助会でサポートが上乗せされる場合もあります。

結婚祝い金2万円出産祝い金2万円香典5万円
🛡️

働く安心

病気やケガで働けなくなった場合、1年半にわたり給与の約80%を補償。看護師など専門職向けの賠償責任保険も、個人加入より割安に利用できます。

給与補償約80%賠償責任保険20〜25%OFF死亡時最大500万円
💰

暮らしの安心

自動車保険は19%の団体割引で、退職後も同じ割引率を継続可能。提携サービスでは、スポーツジムや飲食店なども優待価格で利用できます。

自動車保険19%OFFジム1,280円〜飲食店8〜10%OFF
🌱

将来の安心

企業型確定拠出年金で、老後の資産形成もサポート。掛け金は非課税で、税制上のメリットを活かしながら計画的に資産を築けます。

3,500人以上が利用掛け金非課税

就業条件

日勤
8:30〜17:00(実働7.5時間)
夜勤
16:30〜9:00
休日・休暇
年間110日/年末年始休暇(12/31〜1/3)含む/リフレッシュ休暇4日
有給休暇
入職3ヶ月で3日、半年で計10日付与
昇給
あり/毎年4月(昇給係数は年度により異なる)
賞与
あり/昨年度実績 2.5〜3ヶ月分
時間外手当
あり/1分単位で支給
家族手当
配偶者16,000円/子5,000円(1人あたり)

※残業は上司の許可がある場合のみ。「切り捨てなしの1分単位支給」を徹底しています。

給与モデル(夜勤4回分を含む月給・年収の目安)

経験年数正看護師(大卒モデル)准看護師(専門卒モデル)
3年目月給 333,154円 / 年収 4,675,248円月給 267,780円 / 年収 3,770,160円
5年目月給 348,691円 / 年収 4,876,392円月給 268,025円 / 年収 3,787,800円
10年目月給 373,856円 / 年収 5,239,872円月給 279,470円 / 年収 3,957,840円

※非常勤:時給1,700円〜(准看護師1,500円〜)

部署のいま — 6部署のリアルな数字

平均年齢、職員数、そして子育て中のスタッフの割合。数字が、この病院の「働きやすさ」を物語っている。

※スマホの方は、横にスクロールして数字をデータをご覧ください。

部署平均年齢職員数ママ・パパ看護師男性職員月平均残業
3階病棟(回復期)43歳18人13人(72%)1人(6%)8時間
4階病棟35歳22人7人(32%)2人(9%)9時間
5階西病棟37歳18人8人(44%)2人(11%)18時間
5階東病棟(療養病棟)42歳19人12人(63%)2人(11%)10時間
外来42歳31人14人(45%)5人(16%)5時間
OP室47歳4人4人(100%)0人(0%)15時間

※職員数・ママ/パパ看護師数・男性職員数は2月1日時点。月平均残業は令和7年12月〜令和8年2月の平均値。

変革の足跡

徳洲会へのグループインにより、数字だけでなく、現場の空気そのものが変わってきた。

  • ●患者さんや職員にとって安心安全な環境へと変化してきている
  • ●職員の意識改革、レベルアップが進んでいる
  • ●持続可能な経営体質へ進化してきている
スタッフ同士がパソコンを見ながら話す様子 手術室のスタッフたちの記念写真 患者さんと笑顔で話す看護師 職員向けBLS講習会(一次救命処置)の様子

<主な変革のトピックス>

整備前の駐車場の様子
BEFORE
整備後の駐車場の様子
AFTER
🅿️

悲願の駐車場整備が完工

法人が変わっても長年見送られてきた、駐車場の水没問題。徳洲会になった途端に整備の決裁が下り、完工しました。患者さんのためにも、働くスタッフのためにも、駐車場以外の院内の細かな補修箇所も同時進行で修繕中です。

BLS講習会で心肺蘇生を実演する様子
🚑

職員研修で、救急受入が2倍になる月も

法人を挙げて環境整備に尽力すると、自ずと職員の意識は変わります。接遇研修会やBLS講習会(一次救命処置)など、職員のレベルアップに取り組んだ結果、救急受入台数は2倍以上になる月も(月により変動)。

埼玉県知事表彰を受け取る様子
🏆

救急医療で埼玉県知事表彰

救急医療体制の整備充実への貢献が評価され、埼玉県知事より表彰されました。これは、職員の意識改革およびレベルアップが直接的に寄与した素晴らしい事例でした。

以前の経営は赤字だったが、現在の経営は黒字になったことを示す図
📈

病院会計、2026年7月度より黒字化

徳洲会への法人転換後一つ目の目標が達成した瞬間です。しかし、まだまだ止まれません。ここがスタートラインです。

そして、当院が進める『経営改革』はまだまだ序章に過ぎません。

ここから先の経営改革を一緒に創り上げていくのは、ほかならぬ、今サイトをご覧になられている『あなた自身』です。

ENTRY — まずは話を聞きにきてほしい

いきなり転職は決めなくていい。
まずは『採用家・高橋』のリアルを聞きに来てほしい

医療業界の現状も、課題も、当院の内部事情も、包み隠さず話す説明会。取り繕った採用トークはしない。

約9割の参加者が「お金を払ってでも聞く価値がある」と回答

TRACK RECORD — 外部セミナーでの実績

医学書院でも、選ばれている

説明会を主催する「採用家・高橋」は、医療専門出版社・医学書院のセミナーにも登壇。その内容は、看護協会関連のメディアや行政にも取り上げられている。

VOICES — 参加者の声

参加した人は、こう言った

看護師がなぜ早期退職するのか、構造的に深く理解できました。
どのセミナーよりも非常に勉強になりました。
病院でも看護学校でも教えてもらえない、初めて聞いた内容でした。
医療業界全体の課題が理解でき、病院経営に危機感を持ちました。
転職について、こんなにしっかりと考えたことはありません。
これを知っておけば、次の職場では長く続けられそうです。
さいたま記念に転職するしないは置いておいて、自分のためにも絶対に一度は聞いた方が良いと思います。
山室看護師のポートレート

山室看護師

STORY ①— 説明会をきっかけに

早期退職からの、再生。

新卒で入職した国公立病院で、心も体も消耗しきっていた山室看護師。「このまま看護師を続けていいのか」——そう感じていた時期もあったという。

転機になったのは、高橋の説明会だった。医療業界の構造や、これからどんな看護師でありたいかを見つめ直し、自分の中に一本の軸ができた。

元々彼自身に備わっている人間力に加え、さいたま記念病院の人間関係の良さが後押しとなり、彼は見事に「再生」した。

一度は早期退職やドロップアウトを経験した看護師でも、この説明会を受け、当院に入職すれば、もう一度看護師としてやり直せる。山室看護師は、その生きた証だ。

山室看護師に、直接聞いた

入職して、状況はいかがでしょうか。

非常に良好です。

全体の印象を教えてください。

  • 人間関係が思っていたより良く、先輩方も優しいです。
  • 仕事自体は忙しいですが、休みの日に勉強する時間も減り、前の病院より心に余裕があります。
  • 前の病院よりも、一日の業務スケジュールやタスク一覧が可視化されていて分かりやすいです。

ぶっちゃけ、どう?続けられそう?笑(高橋)

いけそうです!笑

しいて課題を挙げるとすれば、何かありますか。

しいて言えば、1時間以上の残業が発生することもあるので、その辺りが改善できれば、もっと子育て世代に優しい病院になると思います。

F看護師のポートレート

F看護師

STORY ②— 説明会をきっかけに

管理職としてのチェンジメーカー。

25年以上、大学病院の第一線で研鑽を積まれてきたF看護師は、来春からさいたま記念の病院改革に参画することを決めた。誰の目にも羨まれるキャリアの先に、この病院を選んだ真意は?

F看護師に、直接聞いた

高橋さんの説明会はいかがでしたか?

すこぶる素晴らしかったです。これからの医療人はしっかりと市場や経営を理解する能力も求められると思っています。それを学ぶのにうってつけなコンテンツで、非常に勉強になりました。全医療人に聞かせたい内容です。

ご自身の素晴らしいキャリアを捨てて、なぜこの求人を選ばれたのですか?

キャリアを捨てたとは思っていません。むしろ、この求人こそが、自分が培ってきたこと全てを出し尽くせる最高のステージだと思って決めました。石川院長にも大久保看護部長にもお会いできて、高橋さんから聞いてきた内容と一緒でしたし、出会いから決定まで猛スピード、まさに一瞬の出来事でしたよ。

現在、どんな気持ちですか?

ワクワクします。入職が待ち遠しいです。勿論、病院改革は一朝一夕にはいかないと思いますが、やることはシンプルなはず。一つずつ丁寧に積み重ねて、『良い病院を自分達で創る』ことに貢献したいです。

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院長と看護部長が握手を交わすポートレート
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MESSAGE — 最後に、伝えたいこと

みなさんは、病院なんて変わらない、そう思っていないか?みなさんは、病院は働きづらい、そうあきらめていないか?それは、周りに『同志や仲間』がいないだけではないか?その病院には、『本気で改革を願う経営者』がいるのか?

この病院は、『チェンジメーカー(一緒に創っていきたい方)』を求め、チェンジメーカーが集う場所になっていく。

その仲間と共に、患者さんにとっても、スタッフにとっても、「安心で安全な病院」を、必ずつくる。

是非、一度、高橋の説明会を聞きに来てほしい。心からお待ちしています。

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『良い病院』は、
探すな。創れ。